ダンスクラス


ダンスクラス

ストレッチからコンビネーションまで、細部にわたって身体を動かしてほぐします。
筋トレ・ターンの練習・テクニックまでの振り付けは、何度も練習を重ねることで自由に楽しく踊れるようになります。
インストラクターのスタイルはそれぞれ特徴があり、使う音楽や動きも独特です。
アップテンポからスローテンポのものまで、バックダンサー的な振り付けから、舞台ダンサーとしてのスキルまで、幅広く学べます。 HIPHOPやストリート系のダンスで伸び悩んでいる方々にもお勧めのジャンルです。







レッスンの流れ

  1. ストレッチ・ほぐし
    ダンス・ヨガに必要な事前の準備です。
    ただ柔軟性を養うだけでなく大きなけがを未然に防いでくれます。
    ストレッチは体の筋を無理なく伸ばす体勢を学ぶだけでなく今日の自分の調子を知るバロメーターです。しっかりとしたストレッチ方法を学ぶことで、徐々にダンス・ヨガに必要な柔軟性が身についていきます。
  2. リズム取り
    曲に合わせて体を動かす練習をします。初めはリズムに合わせて、膝を曲げる練習からスタートします。(クラシックバレエやジャズダンスならプリエ、ストリートダンスならアップ&ダウン)
    初めはゆっくりと8ビート(*1)から、徐々にスピードを上げて16ビート(*2)を感じられるようになっていきましょう。

    *1
    8ビートとは
    基本的に1(ワン)・2・3・4・5・6・7・8(エイト)迄を一つの単位として、カウントしていきます。8(エイト)まで数えたら再び1・2…とカウントをしていきます。

    *2
    16ビートとは
    8ビートのカウント感に「&(エンド)」をカウントします。1・エンド・2・エンド……15・エンド・16・エンド、という感じになります。
    カウント総数が全部で16なので16ビートと呼ばれています。
  3. アイソレーション
    体の各部分を単独で動かす練習です。
    首、肩、胸、腰、膝等が目的別に動かせるようになるための練習です。体の各部分を思い通りに動かせる様になれば、様々なダンスの動きに対応出来るようになります。
  4. 振り付け
    曲に合わせて一連のダンスを行います。
    曲なしでの練習、曲ありでの練習、最後には生徒さんだけで踊れるようにしていきます。
    様々な振付を学ぶことで、ダンスのパターンが身につき、たとえ複雑な振付でも徐々に早く覚えられるようになっていきます。


JAZZ

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HIPHOP & HIPHOPJAZZ

現在多くのアーティストの作品を際立たせるために使われているダンススタイルです。
音楽に合わせて自由な発想で様々なダンスの要素を加えた振付が魅力的なダンスです。
体を自由に動かしながら繊細なムーブメントを表現してゆきます。遊び心が問われるジャンルでもあります。



家族クラス(開設予定)

お子様が通われているママやパパにもダンスの楽しさを味わってもらいたい!という想いから考案したクラスです。
大切なのは経験の有無ではなく、とにかく動いて汗をかいてリフレッシュすることです!
子供たちに負けないくらい思いっきり楽しめるよう努力します。